8月24日「なくそテ原発 柏崎大集会」応援バスツアー参加・協力募集

8月24日「なくそテ原発 柏崎大集会」に参加するために、秋葉区集合・解散のマイクロバスを用意します。
あなたも「なくそテ原発 柏崎大集会」に参加してみませんか?

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●日時 8 月24 日(日)
集合:新潟市秋葉区役所駐車場 10 時30 分集合・出発
柏崎市アルフォーレ駐車場 15 時40 分出発
解散:新潟市秋葉区役所駐車場 18 時頃到着予定
●料金 バスツアー往復参加料 一人500 円
※バスツアーには傷害保険が組み込まれています。
※講演会終了後の行進は、日程の都合上参加できません。予めご了承ください。

主 催:原発をなくす秋葉区ネット 事務局 TEL.0250-24-1315(担当 星)

→チラシのダウンロードはこちらから

※参加ご希望の方は当サイトのお問い合わせフォームからお申し込みください。
折り返しご連絡させて頂きます。

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8月24日(日)、なくそテ原発 柏崎大集会(行進つき)

原発をなくす秋葉区ネットは、「なくそテ原発 柏崎大集会」を応援しています。

世界一の総出力の原発が立地する柏崎で、原発の再稼働をなくす運動、柏崎刈羽原発の再稼働をさせず廃炉を実現する運動を大きく発展させましょう。

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日時:8月24日(日)13時~15時15分(開場12時) 15時50分行進出発
会場:柏崎市アルフォーレ 大ホール

参加費:無料(カンパ歓迎 入場には整理券が必要です)

内容:
講演 崎山比早子ささん「(仮)原発―放射線被ばくはなぜ有害か?」
医学博士。元放射線医学総合研究主任研究官。高木学校メンバー。国会の福島原発事故調査委員。

風船上げ/柏崎からの報告/避難者の声/歌

主催:「なくそテ原発・柏崎大集会」実行委員会

6月21日(土)「福島原発事故、3年後の今」講演会

福島第一原発の事故から3年。

メルトダウンを起こした福島第一原発の原子炉は、周辺地域に膨大な放射能被害をおよぼしました。
事故から3年の月日がたち、何がどうかわったのでしょうか。
原発被災地を巡って見た、現地の様子を報告する講演会を企画しました。

原発事故が、立地住民にどのような影響をおよぼしたのか?
何が復興を妨げているのか?
新潟の柏崎刈羽原発は安全なのか?
など
皆様の心配や疑問を、一緒に考えてみませんか!

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●原発被災地を巡ってー現状報告講演会
「福島原発事故、3年後の今」
日時:6月21日(土)午前10:00〜11:30
場所:新津教育会館
講師:中島哲宏氏
(柏崎刈羽原子力発電所運転差止請求訴訟の原告/柏崎刈羽原発活断層問題研究会所属
主催:原発をなくす秋葉区ネット

140621

→チラシPDF、ダウンロードはこちらから


 

◆まとめ

6月21日講演会は、33名の方々にお集まり頂きました。
講師の中島哲宏さんありがとうございました。
許可をいただきましたので、講演会の資料を公開させて頂きます。

→講演会資料ダウンロードはこちらから 「福島原発事故、3年後の今」

泉田知事宛「柏崎刈羽原発の再稼働に反対し、廃炉をもとめる署名」 ご協力のお願い

10万人署名を!泉田知事へ!!

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→署名用紙をダウンロードする

「つなげよう脱原発の輪 上越の会」の呼びかけに応じ、「原発をなくす秋葉区ネット」も賛同団体として署名運動に協力しています。

【主旨】
柏崎刈羽原発の再稼動が今年の夏以降に迫ってきています。どうにかしてこれを阻止するべく行動していかなければなりません。事実上、稼働の最終決定を下すことになる新潟県知事に、県民・国民の民意を明確に伝えることは、もっとも効果的な手段かと思われます。
また、脱原発に最も必要で最も困難なことは「脱原発の世論を高めること」と
多くの方からもお聞きします。署名活動は知事(行政・議会)に対するものではなく、市民に対する活動であり、世論を高めるための活動と捉えています。

【署名者の範囲(地域・年齢など)】
・新潟県内にお住まいの方、県外にお住まいの方、国外にお住まいの方、全て可
・未成年も可
・代筆も可

【署名用紙の集約について】
署名用紙の最下部にある、「原発をなくす秋葉区ネット」事務局の住所に、郵送をお願い致します。

〒956-0861 新潟市秋葉区北上1‐4‐25
「原発をなくす秋葉区ネット」 事務局 星
電話 0250-24-1315

【締切】
・中間2次締切:2014年3月31日
・2次締切後、泉田知事に直接対話を求めて申し入れる予定です

※この署名用紙は2013年1月に作成されたものです。従いまして、多少現在の状況と変わってきているところもございます。しかし、「柏崎刈羽原発の再稼動反対と廃炉を求める」ということに関してその主旨が変更されるほどの影響はありませんので、そのまま今後も使用いたします。

映画「渡されたバトン〜さよなら原発」秋葉区文化会館で上映

映画「渡されたバトン〜さよなら原発」
12月7日(土)秋葉区文化会館で上映

原発をなくす秋葉区ネットも上映会に協力をしています。
前売券の問い合わせは、こちらからお気軽にどうぞ。折り返しご連絡さし上げます。
→お問い合わせ

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【上映時間】
●午前の部 10:00〜
●午後の部 2:00〜
●夜の部 6:30〜
※開場はいずれも30分前・全席自由席

【入場料】
●前売券 1,000円(一般・大学生)
●当日券 1,500円(一般・大学生) 800円(小・中・高校生)
※以前にお買い求めいただいている制作協力券(日本の青空lll)もご利用できます。

お問い合わせ:「渡されたバトン〜さよなら原発」秋葉地域上映実行委員会 電話:0250-22-6851(下越病院・健康友の会新津総支部内)

11月9日(土) 立石雅昭氏 講演会

事故が起きたら、私たちは被ばくを免れることができるだろうか?
「柏崎刈羽原発の安全性と避難計画」

立石雅昭氏(新潟大学名誉教授) をお招きして、柏崎刈羽原発の安全性と避難計画についての講演会を開催します。 「新潟県原発安全管理に関する技術委員」としてもご活躍の立石先生と、柏崎刈羽原発に関するいろいろな心配や疑問を、一緒に考えてみませんか! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●立石雅昭氏(新潟大学名誉教授) 講演会
「柏崎刈羽原発の安全性と避難計画」
柏崎刈羽原発は安全なのか?

新規制基準で巨大地震や津波への備えはできているのか?

柏崎刈羽原発では放射能を放出する事故は起きない?

子どもたちを守る「防災・避難計画」はできている?

11月9日(土)13:30〜15:00 新津健康センター 3階第一健康学習室
主催:原発をなくす秋葉区ネット
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20131109

→チラシPDF、ダウンロードはこちらから

■立石雅昭氏プロフィール 京都大学で地質学を専攻。1979年に新潟大学に赴任後、柏崎刈羽原発の立地問題に取り組む。95年の兵庫県南部地震以降、各地の原発立地問題を調査。2007年の中越沖地震による柏崎刈羽原発被災後、新潟県原発安全管理に関する技術委員会委員(現在に至る)。原発ゼロの日本をめざして引き続き各地で活断層調査に従事。脆弱で揺れやすい地盤であることのたとえに「柏崎刈羽原発は豆腐のうえの原発」をキーワードに使われています。新潟大学名誉教授。理学博士(京都大学)。

 

新津地域で前後して立石雅昭氏の講演会があります。 こちらもあわせてご紹介します。
テーマが違いますので、両講演会ともに参加されると、より理解が深まることと思われます。
←10月20日(日)市民健康まつり 記念講演 講師:立石雅昭氏
「福島原発の地下水汚染と柏崎刈羽原発の危機」
10月20日(日)10:30〜11:30下越病院講堂
主催:第12回市民健康まつり実行委員会
後援:新潟市


◆まとめ

11月9日講演会は、たくさんの方々にお集まり頂きました。
講師の立石雅昭さん(新潟大学名誉教授)ありがとうございました。
許可をいただきましたので、講演会の資料を公開させて頂きます。

→講演会資料ダウンロードはこちらから 「柏崎刈羽原発の安全性と避難計画」

 

10月20日(日)市民健康まつり 記念講演 講師:立石雅昭氏

10月20日(日)市民健康まつり 記念講演
「福島原発の地下水汚染と柏崎刈羽原発の危機」

新津地域で前後して立石雅昭氏の講演会があります。
こちらもあわせてご紹介します。
テーマが違いますので、両講演会ともに参加されると、より理解が深まることと思われます。
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●10月20日(日)市民健康まつり 記念講演 講師:立石雅昭氏
「福島原発の地下水汚染と柏崎刈羽原発の危機」
10月20日(日)10:30〜11:30

下越病院講堂
主催:第12回市民健康まつり実行委員会
後援:新潟市
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20131020

 

新津地域で、主催原発をなくす秋葉区ネットの立石雅昭氏講演会もあります。
テーマが違いますので、両講演会ともに参加されると、より理解が深まることと思われます。
←11月9日(土) 立石雅昭氏 講演会
「柏崎刈羽原発の安全性と避難計画」
11月9日(土)13:30〜15:00新津健康センター 3階第一健康学習室
主催:原発をなくす秋葉区ネット